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岩手県東和町のリサイクルショップの情報が登録されていません。

岩手道の駅めぐり〜その2 さて、2日目です。 1つだけ残っちゃったのが残念です;; 予定通りのルートだったんだけど・・・ 途中、道に迷ったり睡魔に襲われたりして(ぉぃ 1つ残しちゃいましたorz 今日の朝7時、盛岡を出発。 予定通り午前8時に道の駅紫波に到着。ここまでは良かった。 最初のハプニング。その道の駅の出口で迷う(ぇ なんかややこしいことになっていて、気がついたら盛岡方面へ逆走していました(爆) なんとか正しい方向に進んでみたが・・・ 2番目のハプニング。道がとんでもない(ぇ さすがに砂利道とまではいかなかったけど・・・ 積雪量ゲートがあったり・・・ かと言って蔵王エコーラインのような立派な道でもなく・・・ 乗用車1台がやっと通れるくらいのものすごい狭い道;; 前日の疲れもあってか、さすがにハラでもハラハラしました(寒っ) 本当にこの道で正しいのだろうか・・・?ってずっと思ってました;; で、結論は正しい道で良かったのですが・・・ ちなみに通った道は岩手県道紫波川井線と言うそうですw 道の駅のスタンプ帳では紫波とはやちねの間は16kmと書いてあったが、実際はそんなに近くなく、20km以上ありました;
園芸療法 荻野の知人・園芸療法家のグロッセ世津子サン(東京農業大学客員教授)とは、岩手県東和町で知り合っ たのが出会いの最初であった。現在も親交あり、2月6日に東和町で再会する予定。 共に、農林省、通産省からの専門家派遣のコンサルタントであった。荻野は「親水型健康複合施設」の プロデュースで東和入りしていたが、グロッセ世津子さんは温泉施設隣接地に日本で最初の本格的な 園芸療法のフィールドワークをこさえていた。その援助のためにニューヨークの園芸療法協会から専門家 が派遣されて半年間もの研修を指導していた。 彼女の著書「一人ひとりの物語から・園芸療法のこころ」・ぶどう社」の一説にこうある。 かけがいのない物語・ アフリカでは、「年寄りがひとり死ぬという事は、図書館がひとつ失われることに等しい」といわれてい る、と言う話を聞いたことがある。 どんな人生であろうと、「生きることをやめなかった」人生の先輩達が語る一人ひとりのものがたりは、 私を魅了します。そして、私は、こうしたかけがえのない物語を語り継ぐ「語り部」です。 グロッ
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