











|

山梨県小菅村のリサイクルショップの情報が登録されていません。

山梨・県道508号(未舗装)と白糸の滝・雄滝 県道508号線は、山梨県小菅村の山中にある道です。 行き止まりの道路なのであまり訪れる人もいませんが、道を進むと「白糸の滝」「雄滝」があります。 (左上のボタンで、拡大・縮小・ルートスクロールできます) 県道508号線は、小菅村の中心部から始まります。 しばらくは、普通の舗装道路です。。。 でも、途中から未舗装道路になります! ロドスタでも走れるので、道路状態は問題ないのですが、カーブミラーも無いブラインドカーブがたくさんありますので、走行には十分ご注意を!! (ダート道を恐る恐る行く走行動画)↓
自転車の旅 夏休み、多摩川源流を求めて自転車の旅へ行ってきました。 長男の自由研究の付き添いで行ったのですが、感想は表題の通りです。 昨年河口の羽田空港まで行っていたので、まあ大丈夫だろうと高をくくって いたのですが、内容が全然ちがうじゃないですか。 当然ですが、上流へ行くんですから登りなんですよね。 青梅街道をひたすら登って奥多摩湖が眼前に広がったときには 「フワォ〜〜!」と2人で思わず歓声をあげました。 でもそこから多摩川源流の村、山梨県小菅村までは、まだまだ山を登ら なければなりません。途中よほどバスに乗せてもらおうかと思いました。 スーパーエルマー 英会話 独習 リスニング
小菅村-柳沢峠ツーリング 五月のとある休日に、ツーに行ってきました。 まずは中央道調布から乗って、上野原で降りて、甲武トンネル道路へ。 空、新緑、山、そこへ続く道路。走らすにはいられない。 この上野原から甲武トンネルへ続く道は、改良が進み、かなり走りやすくなってますが、ねずみ注意。 そして、桧原村から、周遊を一気に超えて、奥多摩湖の上流へ。そこからR139で山梨県小菅村へ。 空を泳ぐこいのぼり。 小菅村では、アウトドアが楽しめます。管理釣り場で、デイキャンプとか、いいですよ。 そのまま、小菅村を通り過ぎ、R411で、柳沢峠。R411の峠付近も改良が進み、走りやすくなってます。 峠の茶屋はバイカーズのメッカ。峠は、まだちょっと寒かったので、そそくさと退散。 元来た道を戻りました。 この日は、爽快に走れました。
3年ぶりの渓流釣り バードウォッチングを始める前によく行っていたのが渓流釣り。 単独釣行時の熊との至近距離遭遇と腰痛の慢性化からは、ぱったり行かなくなってしまいましたが、 昨日は会社の同僚からの誘いで3年ぶりに行ってきました。 場所は東京都の水源の奥多摩湖の奥、山梨県小菅村。 林道に車を停めて急な山道を河原に降りると そこは川のせせらぎと野鳥の囀りしか聴こえない。 4人が個々に自分の釣りたい方向へと散って行った・・・ 昼少し前、休憩をしていると何やら大勢の人たちが・・・ NHKのフライフィッシングの番組の制作スタッフの方々でした。 水中撮影を行うというので本格的な水中撮影機材と潜水装備、撮影方法をしばらく見させていただいた。 水温は12℃、さすがにプロ集団。ダイバーの方はフルスウェットでの完全防備でした。 午後5時には車に全員集まりお互いの釣果を自慢し合いながらの雑談、帰り支度をして終了。 帰りには5/1暫定税率復活の決定でのガソリン値上げのため 値上げ前に給油しようとする車の給油渋滞があちこちで見られた。 余談ですが・・ ひと月前の
百五十四番・奥多摩 鹿倉山1288m・月夜見山1147m 2008−4−27【日】曇後晴 単独行 歩程 7km 標高差 400m 歩数 14,000歩 走行距離往復 215km 自宅4:45発>奥多摩湖駐車場7:15着・7:20発>大丹波峠8:00着・8:10発>鹿倉山頂9:10着・9:50発>大丹波峠10:35着・10:40発>奥多摩周遊道路・月夜見山登山口11:25着・発>月夜見山頂11:35着・11:45発>奥多摩湖駐車場12:30着 前回の山で捻挫した膝がまだ治らないうちに、朝5時前に自宅を原付バイクで出発、空には雲が低く絶ちこめている。途中で雨にあうが奥多摩湖あたりでは日も差し始めた、深山橋で青梅街道と別れ山梨県小菅村に向かう、小菅村では山間部にたくさんの鯉のぼりが空に泳いでいる。小菅村から丹波山村に向かう途中に、大丹波峠に入る細い道が分かれていて、未舗装路を行くと大丹波峠に着く。『熊が出没します』の看板に戸惑う、あたりは一面の霧だ、ここからは歩きで九十九折の急登を登ると尾根に出る、ここからは緩やかな尾根を2〜3度上下降して着いたところが鹿倉山頂、峠からここまで小一時間、あっという間だ、山頂は明るいのだ
桜を見つけに 都内の桜はほとんど散ってしまったのですが、同じ東京でも「ここなら桜が見られるかな?」と思い行ってきました。 場所は、奥多摩。 正確には、奥多摩周遊道。 もちろん、奥多摩湖周辺もきれいに咲いていました。 しかし、東京は広いです。w この周遊道の更に奥へ行くと (下に見えるのは、奥多摩湖) 標高が高いせいか、桜は蕾のまま。 咲く気配すらありません。w あっさりあきらめて、そのままUターンした後 山梨県小菅村方面へ。 そのまま行った上野原で見つけた桜。 こぢんまりとした村でしたが、良い感じに咲き誇っていました。 その先で見つけたバス停。w 気ままな「一人撮影ドライブ」でしたが、色々な人と景色に出会い 楽しい1日でした。(^o^) なんか放浪癖が付いてしまいそう・・・。w
坪山 後編 ※写真はすべてTAMRON A05で撮影 たいして広くはない山頂で軽いお昼を食べて下山ルートへ向かいました。 山頂でであった夫妻に「そのルートは一部咲いていたよ」とありがたい言葉を戴いた(^^♪ ただ、この下り、、、道っていうより斜面に無理やりつけたような登山道で、ひたすら長〜い下り道。 登ってくるのは大変だなぁとか思いながら足を滑らさないように慎重に下っていきます。 ふと気がつくと足元にはイワカガミの群生が(^^♪ まだ冬葉のままで赤黒い葉ばかりだけど斜面にびっしりと生えていた。 さすがにイワカガミはまだ早いなぁとさらに進むと、、、 今度はイワウチワに出会った! Shortia uniflora イワウメ科イワウチワ属イワウチワ(岩団扇) イワカガミは花を下に向けてうつむいたように咲くけど、イワウチワは横向きに咲きます。 淡桃色の花が綺麗(^^♪ 名前の通り岩の多い斜面などに群生するようです。 群生地に入ると足の踏み場に困るくらいにはびこっていました。 広角レンズでちょっと見づらいですが斜面はこんな感じにイワウチワ
5月のお祭り情報 5/2〜3 住吉神社青梅大祭山車巡行(東京都青梅市) 5/18 神戸まつり(お城まつり)(兵庫県神戸市中央区) 5/3〜4 亀崎潮干祭(愛知県半田市) 5/1〜5 春の藤原まつり(岩手県平泉町) 5/11 長良川鵜飼開き(岐阜県岐阜市) 5/2〜4 垂井曳やままつり(岐阜県垂井町) 5/10〜11 大垣まつり(岐阜県大垣市) 5/17〜18 仙台青葉まつり(宮城県仙台市) 5/3〜5 全日本こけしコンクール(宮城県白石市) 5/15 葵まつり(京都府京都市) 5/18 三船祭(京都府京都市嵐山) 5/3〜5 ひろしまフラワーフェスティバル(広島県広島市) 5/24〜25 高松山大文字祭(広島県広島市可部町) 5/3〜25 鞆の浦観光鯛網(広島県福山市) ※5/31・6/1も開催 5/17〜18 福山バラ祭り(広島県福山市) 5/5 金刀比羅宮蹴鞠(香川県琴平町) 5/3〜5
野村精機倒産とその影響 帝国データバンク・大型倒産速報より「NC旋盤製造・野村精機株式会社」 野村精機(株)(資本金3億円、西多摩郡奥多摩町棚澤437、代表佐藤悟氏、従業員129名)は、2月22日に東京地裁へ民事再生法の適用を申請し、同日、同地裁より保全監督命令を受けた。 申請代理人は泉義孝弁護士(港区虎ノ門2−5−4、電話03−3500−3655)ほか1名。 当社は、1959年(昭和34年)10月に創業、78年(昭和53年)1月に法人改組した工作加工機械製造業者。66年には山梨県小菅村に工場を開設し、NC旋盤の製造販売を専門に手がけ、海外企業とも提携を行い、88年12月期の年売上高は約58億400万円を計上していた。 しかし、米国子会社における営業展開の失敗に加えて、国内設備投資需要の冷え込みによって受注が落ち込み、93年12月期の年売上高は約22億9000万円に減少。連続欠損を余儀なくされていたうえ、新社屋建設などの設備投資に伴う過剰な借り入れ負担も重荷となり、多額の累積損失を抱え、債務超過に転落していた。 その後、販管費削減などの経営合理化を行い、民間設備投資の回復や海外の需要増によって経
野村精機(東京、NC旋盤製造)民事再生法の適用を申請 負債82億5400万円―帝国データバンク ロイターニュース 野村精機(東京、NC旋盤製造)民事再生法の適用を申請 負債82億5400万円―帝国データバンク 「東京」 野村精機(株)(資本金3億円、東京都西多摩郡奥多摩町棚澤437、佐藤悟社長 、従業員129名)は、2月22日に東京地裁へ民事再生法の適用を申請し、同日、同地裁より 保全監督命令を受けた。申請代理人は泉義孝弁護士(港区虎ノ門2-5-4、電話03-3500-365 5)ほか1名。 当社は、1959年(昭和34年)10月に創業、78年(昭和53年)1月に法人改組した工作加 工機械製造業者。66年には山梨県小菅村に工場を開設し、NC旋盤の製造販売を専門に手 がけ、海外企業とも提携を行い、88年12月期の年売上高は約58億400万円を計上していた 。 しかし、米国子会社における営業展開の失敗に加えて、国内設備投資需要の冷え込みに よって受注が落ち込み、93年12月期の年売上高は約22億9000万円に減少。連続欠損を余儀 なくされていたうえ、新社屋建設などの設備投資に伴う過剰な借り入れ負担も重荷となり 、多額の累積損失を抱え、債務超過に転落していた。 その後
|
|
|