











|

北海道岩内町のリサイクルショップの情報が登録されていません。

虫こぶ2題 虫えいが散在し、多いときには50〜100個の虫こぶが見られる。タニウツギに出来た虫こぶ〜ウツギメタマフシ 正常な側芽の様子 ノブドウミタマバエが側芽に寄生することによってできる。ほぼ球形。数枚の短縮変形した葉がつく。〔撮影:北海道岩内町島野原野 2008.5
地味系植物2種 色の花を持つものなどがありまして・・・・。そんな地味系2種、フッキソウとレンプクソウの紹介です。フッキソウ レンプクソウ 〔撮影:北海道岩内町森林公園、共和町梨野舞納 2008.5.9〕 ''' フッキソウ(ツゲ科) ''' 一年中青々とした葉を繁らせる様子から、
モミジバヒメオドリコソウ の雑種「モミジバヒメオドリコソウ」でした。どおりで両種に似ていた訳で・・・・ モミジバヒメオドリコソウ 類似3種の比較(クリック→拡大) 〔撮影:北海道岩内町字栄 2008.5.7〕 ''' モミジバヒメオドリコソウ:キレハヒメオドリコソウ(シソ科) ''' 道路や畑地などに見られる越年草。茎は高さ10〜30〓
ブログ開設 ▲岩内岳山麓から岩内町市街地を遠望 本日ブログを開設しました。はじめたばかりの不慣れなブログですがどうぞよろしく。ブログの内容としましては、みんなのブログポータルJUGEM(じゅげむ)提供によるブログサービスを利用した北海道岩内町発信の写真ブログです。岩内町にまつわる情報をブログを通じて
朝 日 はまあまあなのですが、霞が酷くてきれいな朝日が見られなかったのですが、今朝は、久しぶりにすっきり爽やかな御来光でした。田植えの準備が進み、水が張られた水田に映る朝日は輝きが倍増されているようでした。朝 日 〔撮影:北海道岩内町2008.5.
カラマツ ます。その緑みどりした新芽の中に、淡い紅色を帯びた小さな松ぼっくりの赤ちゃんのような雌花が・・・・ カラマツの新芽と雌花 〔撮影:北海道岩内町森林公園 2008.4.29〕 ''' カラマツ(マツ科) ''' カラマツはマツ科の中では珍しい落葉性の高木で、樹高は30
ハウチワカエデ んが、新緑の緑の新芽と紅い花とのコントラストは目を惹き付けるものがあります。ハウチワカエデの紅い花 〔撮影:北海道岩内町雷電 2008.4.29〕 ''' ハウチワカエデ(カエデ科) ''' モミジの葉を一回り大型にしたような掌のような形をし、赤く紅葉
アカイタヤ と花と アカイタヤの両性花 アカイタヤの雄花 アカイタヤの果実の赤ちゃん 〔撮影:北海道岩内町雷電外 2008.4.29、5.4〕 ''' アカイタヤ(カエデ科) ''' わが国の固有種で、本州の山陰地方以北の日本海側から北海道に分布しています。山地に生え、高さは20〜25m
エンレイソウ3種 かった種) コジマエンレイソウ(小島延齢草〜花弁が0〜3枚付く) 〔撮影:北海道岩内町雷電 2008.4.29〕 ''' エンレイソウ(ユリ科) ''' 北海道から九州、樺太に分布する多年草で、背丈は20〜40〓、落葉樹林の林床、特に谷筋
ヒメオドリコソウ 花色の濃いタイプ ヒメオドリコソウ〜花色の薄いタイプ ヒメオドリコソウ〜オオイヌノフグリとのコラボ ヒメオドリコソウ〜セイヨウタンポポとのコラボ 〔撮影:北海道岩内町 2008.4.25、29〕 ''' ヒメオドリコソウ(シソ科) ''' 「姫踊子草」で、在来種のオドリコソウに比べて小型であることから
|
|
|